日商ビジネス英語

eigo

日商ビジネス英語試験 3級

■レベル
就職前に身につけるべき英語によるビジネスコミュニケーションの基礎的な能力を有する。
英語でのビジネス文書作成や海外取引を行ううえで、最低限覚えておいた方がよい内容を出題する。
公式テキストの記載内容を中心に出題する。
■出題内容
入門知識や常識などを含めた英語でのビジネス文書や海外取引の基礎など、最低限覚えておいた方がよい内容を出題する。
ビジネスの具体的な場面を設定し、それに沿った問題も出題する。
■出題形式
客観式(選択式)の問題を中心に、英単語を記述する形式の問題などを出題
試験情報
試験時間:30分
問題数:10問(1題当たり5問で合計50問)
得点:100点(70点以上が合格)
受験料:\4,120.-

日商ビジネス英語試験 2級

■レベル
就職前あるいは就職後1〜2年以内に身につけるべき英語によるビジネスコミュニケーション能力を有する。
海外企業や外資系企業との取引で実際に使われている英文電子メール、英文レター、企画書や報告書の作成、国際マーケティングなどに関する問題を出題する。公式テキストの記載内容を中心に出題する。
■出題内容
海外企業や外資系企業との取引で実際に使用されている英文電子メール、英文レター、企画書や報告書の作成、
国際マーケティングなどに関する問題を出題する。
■出題形式
客観式(選択式)の問題を中心に、英単語を記述する形式の問題などを出題
試験情報
試験時間:40分
問題数:10問(1題当たり5問で合計50問)
得点:100点(70点以上が合格)
受験料:\5,140.-

日商ビジネス英語試験 1級

■レベル
海外取引の豊富な実務経験があり、英語による十分なビジネスコミュニケーション能力を有する。
英語力とビジネス知識を合わせた同合力を判定する。
市況レポートに基づく状況分析、契約書の作成、プレゼンテーションやネゴシエーションの方法なども出題する。
■出題内容
英語力とビジネス知識を合わせた総合力を問う問題を出題する。市況レポートに基づく状況分析等、契約書の作成、プレゼンテーションやネゴシエーションの方法なども出題する。
■出題形式
記述式中心
試験情報

英文書作成 、英文解釈、分析記述 など
試験時間:90分
問題数:3問
得点:100点(70点以上が合格)
受験料:\7,200.-

■試験方法と合否判定
2級・3級試験会場のパソコン等を利用して、試験の自動実行プログラムおよび試験問題を、インターネットを介しダウンロードして実施します。試験終了後、受験者の答案(データ)がインターネットを介して採点され、即時に合否判定を行い、結果をご通知します。
1級採点は中央採点で行います。合否発表は11月4日(火)の予定です。試験結果は試験会場にご連絡するとともに、検定ホームページにて受験番号と試験結果を掲載いたします(受験番号は全国ベースで試験開始順に割り当てられ、試験終了後、画面表示されプリントアウトできます。)

■試験日
2級、3級の試験は平日受験が可能です。(平日10:00~16:00開始)下記よりお問合せください。

日商ビジネス英語試験
日商ビジネス英語試験
日商ビジネス英語試験

■試験会場:
弊社オフィス

お問い合わせ先
試験日についてのお問合せも可能です。
株式会社オフィス・モア□□□more-school@office-more.co.jp